freelight / よくある質問


受注/発送に関する質問
バックパックに関する質問
タープに関する質問
トレッキングポールに関する質問 製品全体に関する質問





Q1. 支払い方法を教えてください。


現在決済の方法は銀行振り込みのみとなります。
ジャパンネットバンク/ゆうちょ銀行にお振込、またはPayPayによるお支払いをお願いいたします

※ご入金確認後の商品発送となります。支払期限内に入金が確認できない場合、キャンセルとなります。





Q2. 注文してから何日ぐらいで届きますか?


ご注文頂いた商品は、受注生産品を除き営業日はご入金確認後出来るだけ速やかに発送いたします。
出荷につきましては基本的に 午前中入金分は当日 それ以降は翌日発送となりますが、
繁忙期は出荷が翌日にずれ込む場合がございます。
お急ぎの場合、入金後発送がない場合はお手数ですがメールにてご連絡をお願いいたします。
(営業日のご確認はHPカレンダーでご確認ください)

・佐川宅配便
出荷後翌日または地域によって翌々日
追跡番号が登録されるのは集荷日の夜間となり、それ以降追跡が可能となります。

・レターパック/定形外郵便 
ポスト投函の場合郵便HPより1日お時間がかかる場合がございます。
郵便局発送となる場合は郵便局営業日との兼ね合いがございますので出荷日のお約束はできません。お急ぎの場合は宅配便をご利用ください

・佐川メール便
飛脚メール便は一部地域を除き3~4日
追跡はお電話のみとなります。

・その他
沖縄、離島への輸送方法は上記以外の輸送方法をいくつかご提案させていただきます。
ご連絡をお願いいたします。





Q3. 注文確認メールが届きません。


「ご注文完了」画面が表示されましたら、ご注文は登録されております。
メールが届かない場合はお手数ですがfreelight.mlv@gmail.com宛てにお名前と共に「注文確認メールが届かない」とご連絡ください。





Q4. 見積もりメールが届きません


freelight.mlv@gmail.comからのメールが受信出来る状態かご確認ください。
先に送られた受注確認メールが届いていても、見積もりメールとは送信経路が違うので受信できないケースが報告されています。
特に携帯電話会社からのメールの場合知らないあいだに受信拒否対象となっている場合がございます。
@icloud.com、@mac.com、@me.comをご利用のお客様の場合、カートシステム社で受注連絡を私どもに配信しないケースが多くあります。

見積もりメールが届かない場合はお手数ですが freelight.mlv@gmail.com 宛てにお名前と共に「見積もりメールが届かない」とご連絡ください。





Q5.個人情報を入力しなければならないのが心配です。


当社では、個人情報保護法に基づき、ご入力いただいた個人情報に関しては厳重に管理しております。
また、ご入力いただきました個人情報につきましては、プライバシー保護に十分留意するものといたします。





Q6. 返品は可能ですか?


注文と異なる商品が届いた、等当社の過失による場合には当社実費負担にてお取り替えさせて頂きます。
その場合には、予めメールよりご連絡いただいた上、返品受け入れを確認の上ご返品ください。
返品商品到着後、新しい商品をお送りさせて頂きます。
なお、ご連絡ない状況/受け入れ確認無い状況での返品はご遠慮願います。

また、お客様のご都合による返品は手数料が必要となったり返品を受けられない商品もございますのでご了承ください。





Q7. 住所などの記入が面倒なので郵便番号と部屋番号だけで購入できますか。


輸送会社の負担が増え、お時間にお届けできない等、輸送事故にもつながっております。
配送会社配送員の負担をできるだけ軽減する観点からも配送ご住所は市町村から建物のお名前まで配送に関する情報はすべて記入をお願いいたします。





Q8. 領収書をいただけますか?


はい。発送時には手書き領収書をお付けして発送しております。
宛名は【ご注文者様】、但し書きは【アウトドア商品 発送料含む】となりますので変更をご希望の際はご注文時にご記入欄がございますのでご記入ください。
注文後の変更はお受けしておりません。

また発注者と送り先名義が違う場合は領収書を発行しておりませんので必要な場合は上記同じ手順で記入欄に記入してご注文ください。





Q9. ギフト梱包は可能ですか?


申し訳ございませんがギフト等の梱包は行っておりません。





Q10. 厳重梱包は可能ですか?


基本的に簡易包装により発送しておりますがご希望の場合は可能な範囲でしっかりした梱包も致しますので、備考欄にてご希望を記入ください。またご注文確定後に梱包方法の指定には対応致しかねます。





Q11. 海外発送は可能ですか?


アフターケアやクオリティーを維持するため現在のFreelightの体制では海外発送は体制が整っていないため、申し訳ございませんが現在は国内発送のみとしております。





Q12. どのぐらい荷物を積むことが可能ですか?積載可能重量を教えてください。


FREELIGHTのバックパックに積載重量の制限はございません。お持ちの登山用品でしたら、バックパックに入るだけ入れても破損しないよう設計していますので普通の登山ザックと同じようにお考え下さい。





Q13. これだけ軽いのですから何か取り扱いに注意することはありますか?


軽く作るために引張強度の強い薄くて丈夫な生地を使用しております。
しかし強い生地といっても突き刺しや切り裂きには弱いので、荷物を地面に置いたまま引きずったり、背負ったまま岩の間をすり抜けて生地を強く擦りつける事は破損の原因となりますのでご注意ください。
また通常の登山バックパックと同じく背負うときに上に放り投げるように一気に背負ったり、荷物を詰めた状況でアクセサリーテープなど通常あまり力のかからないテープを持って運搬したりすることは破損の原因となります。





Q14. 背中にパッドは入っていますか?


FREELIGHTのバックパックにパッドの入ったモデルはございません。就寝時に使われるパッドやシットパッドを背当てとしてお使いください。
またパッキングが慣れてきたら背中に当たる側に衣類などを詰めるとパッドを背当てとして使わなくても違和感のないパッキングができるようになりますので参考にしてみてください。





Q15. パッキングのコツを教えてください。


通常のザックと同じく、軽いもの(シュラフなど)を底に詰め重量バランスを取る、ビニール袋で防水幕を作る等は通常のバックパックと同じですが、ノンフレームバックパックの場合いかにしっかりパッキングするかで背負い心地が全く変わってきてしまいます。
まずバックパックを縛り付けているテープやコードは解放しサイドポケットには物を入れないでください。次に底からしっかり荷物を詰め込んでいくのですが薄いものは更にバックパック生地と荷物の隙間に差し込むよう隙間なくパッキングしていきます。
最後に硬いもの、すぐ取り出す必要がある物をパッキングします。





Q16. バックパックに使われているスピンネーカー生地がガサガサ煩いと聞くのですが?


スピンネーカー生地が新しい時に起きる状況です、この音は数回の使用で生地がこなれる事により音は治まりガサガサした感じはなくなります。
更に数回のお使いで普通の生地のようになります。
この生地は競技ヨットの帆に使われるとても強い生地ですが、通常ヨットの帆がガサガサ大きな音をしないように、生地も音がしないようになるのです。すぐに山小屋などで使いたいが音が気になるという方は一度ガサガサ音が気になる部分をよく濡れたタオルで湿らせ、その後手で揉んでみてください。だいぶ音は収まるはずです。

ご購入希望の方で心配の方は安定した状況のスピンネーカー生地(10㎝四方)を送料込み100円でお送りいたしますのでご連絡ください。





Q17. 生地に防水性はありますか?


FREELIGHTで使用している生地Dnylonはポリウレタンコーティング生地ですので防水性がございます。
スピンネーカー生地は防水性がございません。
防水スプレーなどご使用の際は変色等無いか生地の目立たないところで確認の上ご使用ください。





Q18. バックパックが汚れた場合どうしたらいいでしょうか?


通常は濡れ雑巾などでふき取り乾かしてください。またロングトレイルなど過度に汚れた場合は取り外せるパーツ類は取り外し、手洗いでやさしく押し洗いしてください。





Q19. 荷物を取り出しやすいようにファスナーをつけることはできないのですか?


パッキングのところをご確認いただくとご理解頂けると思いますがバックパックはできるだけ一つの塊になるようにしっかりパッキングするために生地は広がる方向で強い力がかかります。
ファスナーはその広がる力に対して弱いので破損する可能性が高いためにFREELIGHTではバックパック本体にファスナーは使用いたしません。





Q20. 現在使われている素材以外新しい素材のバックパックは作らないのですか?


FREELIGHTでは現在も多くの素材特性など研究テストしてしております。その中でスピンネーカーやDnylonは私たちの考えに合致した素材特性を持っていますが、多くの素材は長期テストの結果、剥離、破断などが確認されたため使用に至っておりません。
皆様から多くのお問い合わせいただくXpacなどもテストにより加水分解で剥離が確認されたため使用しておりません。
今後新たな素材で我々の考えに合致した素材が見つかれば使用する事と思います。





Q21. テントもシェルターも使ったことがないので必要なギアを教えてください。


自転車に乗ったことがない人が自転車にどう乗ったらいいのか?と質問するように,まず使ってみてどう思ったか、何か問題があったか?と感じてみることが必要です。
使う人それぞれに違う感想をお持ちだと思います。その経験から学び必要なものを買い足したり、新たな張り方を学ぶしかありません。
道具は小さく、さらに軽くなるほど人間がその足りない部分を補う必要が出てきます。
ミニマムな用品をまずは揃え、気象条件の良いときに安全な場所でまず試してみて着実に使い手の技量をあげていく必要があります。
最低限そろえたほうがいい道具が知りたい場合は是非ご質問ください、これはあくまで最低限ですので気象条件によっては足りないものも多々あるかもしれませんがお教えできると思います。

そしてもし可能でしたら当店までお越しください、使う方のアウトドア経験値も大きな判断材料となると思います。
これはメールなどで判断できるものではないので実際にお話ししてでしたら更なるアドバイスができると思います。





Q22. 必ずシームをしなくてはいけませんか?


雨漏りがある場合シームをして雨漏りを止めることは必要です、ではどれほどの雨漏りでしょうか?
野外で活動する我々はある程度の状況を受け入れる必要があると思います。幕の内側に水分を感じた時、それは雨漏りでしょうか?結露でしょうか?もしどちらともわからないようなケースではシームは必要無いと思います。
傘はシームがされていませんが、あまり雨漏りはしません。同じくシェルターもきちんと張ればそれほど水が入らないものです。
私たちはシームを絶対やらなくてはいけないものと考えていません。シームをすることによりその部分は幾分他の箇所より硬くなり、滑りにくくなります。
もし修理が必要な時、その部分がシームしてあると、剥がす必要が生じ作業が困難になっていきます。私たちがおすすめするシームの判断順序は、まず試してみること。そして本当にシームが必要なポイントがあればシームすることです。
使う人がその製品を育て、使い手に取って本当に使えるものにしていく必要があると思います。





Q23. 結露どれぐらいしますか?


シングルウォールのシェルターの欠点の一つが結露です。
幕で密閉環境を作れば作るほど内外気温差による結露が生まれます。
そのためどれほど結露するか?というご質問には状況次第でお答えできませんが風通しを良くして内外気温差を少なくすれば結露はおのずと減少し、換気が巧くできればほぼ結露しなくなります。
シェルターを使うコツとして幕による温かさを確保するのではなく身に着けるウエアによって保温をすることをお考え下さい。





Q24. テントサイトのどこに張ればいいですか?どう張ればいいですか?


風当たり風の強さはどうか?風上はどちらか?地面のゆがみは?雨の時、地面を這う水はどう流れるか?などなど、全ての状況を読み最高の場所に張るというのが基本となります。
実際の経験に勝るものはないのでやはり経験が必要だと思いますが、普段からそのようなシュミレーションをして、もし張るならあそこに張る。とか、ここならこういう向きで張る。など考えてみるのも実際の現場で役に立つ練習だと思います。





Q25. シェルター類の納期を急いでいただくことはできますか?


FREELIGHTではシェルター、タープ類はライン生産せず、基本的に受注毎に一つ一つ製造しております。
そのため急ぎとなると、精度より期間を優先するためにどうしてもきちんとした仕事ができなくなってしまいます。
お客様に長く使っていただくためにも、職人さんが納得いく製品をお渡ししたいのでぜひ納期のご理解をお願いいたします。





Q26. キューベンファイバーなどの他素材でシェルターを製造していただけませんか?


FREELIGHTでは素材の特性 重量を考慮して製品製造を行っています。
そのため製品として出来上がった時、その製品性能が現在使用している素材より劣ると思われた場合その製造を行っておりません。
本来のキューベンファイバーの使用目的はヨットのスピンネーカー(帆)のため、風をいち早くとらえ風を捕まえるための素材で、伸縮性は全くありません。
反面シェルターに必要となる特性は風を捉えず受け逃す伸縮性。
ヨットの帆に伸縮性のあるシルナイロンや通常のPUコートナイロンが使えないようにFREELIGHTではキューベンファイバや同じく伸縮性のないTyvekをシェルター製造に適した素材と考えていません。
申し訳ございませんが販売後もその製品に責任をもっていくために、現在のところシルナイロンまたはPUコートナイロン以外の生地によるシェルターやタープ類の製造は行っておりません。





Q27. トレッキングポールに関するQ&A


・使い方について教えてください。
先端ポールは必ずSTOP表記位置まで伸ばします。中央のパイプを希望を長さにあわせてご使用ください。
(先端パイプがしっかり伸びていないとパイプに負荷がかかり破損しやすくなります。)またストラップは握力の低下を防いでくれるのでしっかりした位置で固定して使用ください。商品ページにある「使い方動画」も合わせてごらんいただくことをお勧めいたします。

・日頃のメンテナンスはどうしたらいいのですか?
使用後は全て分解し乾いたぞうきんで拭いた後完全乾燥させてください。(フィールドでは雨の時以外でもだけでなく、泥や土それに付随して水分が内部に侵入することも考えられます。)またその後の保管時はパイプを強く締めず、固定しないで保管してください。パイプにストレスを与えないことにより長い間お使いいただけます。
※現在FREELIGHTでは一番古いもので9年前の製品がいまだ現役で使用されています。

・付属するバスケットは使用しないでも問題はありませんか?
フィールドでは石の隙間、木の根などトレッキングポールの先端が挟まる場所が多く存在します。そんな場所に挟まらないためにもバスケットの使用をお勧めいたします。気を付けて歩いていても疲れによる注意力低下などもございますので是非バスケットを付けてご利用ください。

・バスケット設置や交換はどうしたらいいですか?
バスケットの取り付け時は最後までしっかりと押し込んでください。この時バスケットが硬く押し込めないようでしたらお湯で温め柔らかくしてから押し込んであげると簡単に押し込めます。またスノーバスケットに交換時も同じくお湯で温めると簡単に交換することが出来ます。





Q28. 修理はできますか?


はい。商品は永年にわたり修理可能なものは修理させていただきます。
その際ご購入者様と修理による問題点などお話しして修理を進めていきますのでご安心ください。





Q29. カスタマイズをしてもらえませんか?



 >こちらのページをご確認ください。

Back Home